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【幽体離脱(体外離脱)は危険?】原因や意味、方法

こんにちは、管理人の凛です。

最近幽体離脱についていろいろな記事を見かけます。
セミナーなどもあるようで、案外、誰でも簡単に出来るイメージを持っている人も多いかもしれません。

いろいろな誤解や勘違いもあるようなので、今回は幽体離脱の本当のところをお話しましょう。

幽体離脱(体外離脱)は危険?

幽体離脱(体外離脱)とは、何らかの原因で人間の「肉体以外のもの」が身体と別々になってしまう事です。「肉体以外のもの」と言ってもわかりにくいので、今は仮に「意識」と言い換えておきます。

危険な幽体離脱(体外離脱)もある

人間は、非常な苦痛や恐怖を感じた時に、自己防衛的に「気を失う」「失神する」という事があります。
その時身体は「死んだのと同じ」なので、肉体的苦痛もそれに伴う精神的苦痛も感じなくて済むからです。

似たようなケースで、「乖離(かいり)」という現象があります。これは一種の幽体離脱(体外離脱)で、傷つけられた自分を後ろから見ている、上から見ているという自覚があります。

そこまでいかなくても、「自分のことなのに、他人事のような気がする」という場合も乖離しかけている状態と言えるでしょう。

「乖離」は虐待や暴力を受け続けた子どもに起こりやすいと言われています。

「乖離」を繰り返して大人になり、「自分はよく幽体離脱(体外離脱)をする」という人は、まずカウンセリングを受けて心の傷を治す必要があります。
「乖離」が続くと多重人格障害のように、本当の自分がわからなくなって苦しむ事もあります。
PTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状としての「乖離=幽体離脱(体外離脱)」は医療の対象です。

夢は一種の幽体離脱(体外離脱)という説もある

一方で、人間は毎晩幽体離脱(体外離脱)をして、魂の故郷に帰り、癒やされているという説もあります。その記憶の一部が夢として記憶に残っているという説です。

確かに、脳波の測定を交えた実験で、人間は毎晩いくつも夢を見ていることが実証されています。
古くから夢占いは盛んですし、実際、夢のお告げで災難を逃れたという神秘的な話題はたくさんあります。

世界各地でも、寝ている間にある人が見聞した事を、全く同じ時間に同じ場所で起きている人が実際に体験していたという逸話がいくつもあります。

寝ている間に魂の故郷に帰って、大切なニュースを持ち帰ってきているのかもしれませんし、実際に魂が肉体を離れてさまよっているのかもしれません。

夢も一種の幽体離脱(体外離脱)だとすれば、これは比較的安全な幽体離脱(体外離脱)といえるかもしれません。

ですが、先述の乖離のように幽体離脱(体外離脱)だと思っていたら、心の病気の症状だった、という事もあります。
自分で見分けられない時には信頼出来るセラピストやカウンセラーに相談してみる事をおすすめします。

幽体離脱(体外離脱)の意味

幽体離脱(体外離脱)とは、何らかの原因で人間の「肉体以外のもの」が身体と別々になってしまう事です。

幽体離脱というのは、「幽体」が身体から離れてしまう事。体外離脱とは、「肉体以外のもの」が身体から離れてしまう事です。

「幽体」とは人間の「肉体」以外のもの

皆さんは、人間というと、肉体そのものを思い浮かべますね。
その肉体の中に「こころ」とか、「精神」とか「意識」とか、あるいは「魂」とか、かたちに思い浮かべる事ができないものが「宿っている」というイメージなのではありませんか?

「幽体」というのはそれらのもの全体と考えてください。
先程は、分かりやすくするために「意識」と言い換えましたが、「幽体」の一部に「意識」もあると考えてもらえば結構です。

物質は永遠ではないので、いずれ肉体が滅びる時、つまり「死」が訪れますが、肉体の外にある「幽体」はそのまま残り、あの世とか、死後の世界と言われる別の次元に移ります。

「幽体」という言葉は違っても、世界各地の宗教で、だいたい同じような死生観が語られていますね。
日本人のイメージでは、死後、身体から魂がスーッと抜けて「あの世」に行く感じではないでしょうか。

しかし、日本人の「宿る」というイメージとは違って、実際には「幽体」は物質である肉体を包むように何層にも重なったエネルギーの「鞘(さや)」のようなものと言われています。

19世紀以降の近代神智学に大きな影響を与えたブラバツキー夫人の著作以来、人間の肉体のすぐ上を覆うエネルギーの層をエーテル体、その上の層をアストラル体と呼ぶようになり、現在でも基本的にそのように呼ばれています。

その上にも何層にもエレルギーレベルの高い層が存在します。肉体に近い順に「エーテル体」と「アストラル体」がありますが、個々の人間を構成するエネルギーの層はもっと上まで広がり、その人の自覚によって、「こころ」とか、「精神」とか「意識」とか、あるいは「魂」は「アストラル体」以上のより高いレベルに成長することが可能です。

いわゆる、「霊的な成長」は「幽体」の部分で起こるのです。
幽体離脱とは、人間の霊的でより本質的な部分が、物質的な肉体の部分から離れてしまう事なんですね。

幽体離脱の主な原因は極めて死に近い状態に陥る事

死神

幽体離脱の状態というのは、肉体から幽体=霊的な部分が離れてしまう事だとしたら、その時の肉体はもぬけの殻という事になってしまいます。

普通、魂が抜けてしまったら人間は死んでしまうと昔から考えられてきました。
そんな状態で人間が生きていることがどうして可能なのでしょうか。

幽体離脱時は仮死状態の場合もある

昔から深い宗教体験と脱魂状態は切り離せないものでした。
脱魂状態とは「魂が身体から抜け出て神などの神秘的な体験をすること」で、幽体離脱とほとんど同じと考えられます。

宗教体験での脱魂状態は、一種の仮死状態と言われています。
低体温状態になり、心肺機能が最低のレベルまで落ち、瞳孔が開き、一般的なバイタルサインの測定では死亡判定となってしまうような状態です。

神秘的な霊的存在の出現を受けてそのお告げを受けている状態の人を医師が実際に判定した実例もあるそうです。
その時、お告げを受けている人の幽体だけが、霊的な高次の存在と対話していたのでしょう。

世界各地の最も古い時代に遡れる宗教には、共通したイニシエーションがあるのですが、最高のマスターになるためのイニシエーションには幽体離脱をしなければ通過できないような課題が盛り込まれていました。

例えば、目隠しをされて迷路の奥の神殿の隠し部屋(しかも毒虫や毒蛇の巣窟)に何ヶ月も籠もり、断食をする。
そして満願の日に生きていた場合、その間のある指定の日に、国の東西南北でなにが起こったかを克明に語ることが出来る、そのよう課題を突破しなければ合格出来ないのです。

数ヶ月に及ぶ断食、しかも、毒蛇や毒虫に襲われたら、普通の人間は死んでしまいます。
このイニシエーションでは、修行者は意図的に仮死状態になって数ヶ月を過ごし、その間幽体離脱して幽体が隠し部屋から出て国の四方を経巡っていたとしか考えられません。

幽体離脱と臨死体験

臨死体験は必ずしも宗教的な体験とは言えません。
また、その状況によって、死亡診断が出てしまっていた場合、仮死状態が疑われる場合、危篤状態でまだ死亡していなかった場合、と様々ですが、体験した当事者が「自分は死後の世界を見てきた」というはっきりとした確信があるのが特徴です。

臨死体験の経験者は、多くの場合、自分の身体を天井などから見つめ、病室にいる家族や友人の話していることなどを聞いてます。

自分の身体が見えるのにそこから離れている、という意識があり、そのまま壁や建物を障害に感じずに外に出る事ができます。
そして、個人差はありますが、大抵は美しい、居心地の良い、広々とした光に満ちた世界で今はこの世を去った懐かしい人達に再会します。

人によっては、非常に高い理性と知恵、愛に溢れた世界に案内されて、その世界の構造や、その世界と現世の関わり、そこで働く人々と交流する事もあるようです。

しかし、あるタイミングで病室に横たわる自分の身体に戻った事に気がつき、多くの場合は病気の奇跡的な治癒や回復があります。
臨死体験者は臨死体験後、人が変わったように欲がなくなり、宗教に目覚めたり、臨死体験のメッセンジャーになったりします。

臨死体験は幽体離脱のひとつのタイプであることは間違いないでしょう。

薬物や脳内の分泌物質や脳内電流の異常の影響という説も

脳

南北アメリカ大陸の先住民族などのシャーマンは神のお告げを聞く時に麻薬に類した薬草を利用してトリップ状態になります。
麻薬常習者が幻覚の中で異世界を経験したような気分になることもあることから、ある種の薬物が脳内に作用して「異世界に行った経験」をさせるのではないかという説もあります。

また、死に瀕する時に、哺乳類はエンドルフィンという麻薬のような快楽刺激のある物質が分泌される事が分かっているので、臨死体験はエンドルフィンが見せる夢ではないかという説もあります。
あるいは、死の直前に脳内に異常な電流が流れる事実から、この電流が見せる幻覚ではないか、という説もあります。

幽体離脱や臨死体験は倫理的に実験として人為的に起こすべきものではなく、だからといって、ちょうど幽体離脱をした人を見つけていろいろな測定をする事も不可能です。

そのため、いままでの脳科学の研究から推測された幽体離脱の原因としてはいろいろな可能性は示唆されていますが、裏付けられる結果が検証されたわけではありません。

深い瞑想による脳波の変化が関係あるかも

瞑想

近年の瞑想ブームで、習慣的な瞑想はメンタル面で非常に効果が高く、時にその人を人格的に変容させる程の効果があるという事で注目されています。

そのようなわけで、瞑想をしているときの人間の脳の状態を様々な角度から測定する実験が信頼で出来る大学等の研究機関でも数多く行われています。

タイやベトナムなど東南アジアに伝わる上座部仏教の瞑想方法、特にヴィパッサナー瞑想や、チベットに伝わるチベット密教の瞑想法は、深い瞑想が得られることで有名です。

ヴィパッサナー瞑想は、ブッダが悟りを開いたときの瞑想法です。
チベット密教の瞑想法は、現実世界のさらなる上の超現実世界に気づくための瞑想法です。

そのような瞑想を実践する修行僧の瞑想中の脳波を測定することで、宗教的な覚醒や異世界とのリンク…つまり、幽体離脱のヒントがわかるかもしれない、と思うのは当然のことですよね。

瞑想実践時のお坊さんの脳波では、予想通り瞑想時に多くなるθ(シータ)波が出現したのですが、同時にγ(ガンマ)波という、「行動をしている時に発生する意識と深いかかわりのある脳波」が大変多くなっていることが分かりました。

θ波は潜在意識の状態。記憶や学習に適していて、ひらめきや洞察が活性化すると言われています。
γ波は、脳内の情報統合の役割があると言われています。また、メタ認知というワーキングメモリ(作動記憶。短い時間に情報を同時に処理する能力)にも関連するそうです。

深い瞑想により出現するθ波とγ波。
瞑想時には、身体は瞑想状態で非常に活動量が低下し、脳自体も潜在意識の状態でありながら、脳内の一部は情報統合のために活発に働き、洞察やひらめきが起こりやすい状態になっているのです。

自身も体外離脱体験をしたロバート・A・モンローは、研究所を設立して人間の意識と音の研究を重ねました。
その結果、瞑想状態から体外離脱(変性意識)に移るための音響技術が開発したとされています。これは「ヘミシンク」と呼ばれています。

ヘミシンクによる音源を聴きながら幽体離脱出来るのかどうかは確実な証明はありません。
よかった、という人もいれば、危険性を指摘する人もいます。

いずれにせよ、瞑想による脳内の脳波の変化は幽体離脱のような体験が出来る可能性がありそうですね。今後の研究が楽しみです。

夢と幽体離脱は関係が深そう

人間の睡眠時の脳波の研究の結果、睡眠時に脳は活動量が低下し、深い休息と浅い覚醒を繰り返している事がわかっています。
脳の活動が比較的活発な浅い睡眠(レム睡眠)の状態の時に夢を見ていることも判明しています。レム睡眠時には身体の筋肉は弛緩し、動かす事ができません。

この状態は夢と幽体離脱の関係を考えるヒントになるかもしれませんね。

しかし、脳についてわかっていることはまだ少ないのです。脳の活動量が極めて低い状態になっている時の脳波δ(デルタ)波は無意識の状態と言われますが、この状態で人間同士が時空を超えて共鳴するという説もあります。もしかしたら、夢のようで、夢とは違う状態もあるのかもしれません。

幽体離脱の方法―もし可能なら「その時」を待つしかない

幽体離脱

どうしても幽体離脱体験がしてみたいとか、よく幽体離脱体験をしているのでその方法を教えます、という人がいます。

幽体離脱は確かにあるし、意図的に幽体離脱が出来る人も確かにいます。

でも、幽体離脱をしたい気持ちが単なる好奇心だったらやめたほうが無難です。

薬物を使った幽体離脱の実験は絶対やめて

特に、薬物を使った幽体離脱の実験は絶対やめてくださいね。

幽体離脱や臨死体験は倫理的に実験として人為的に起こすべきものではなく、推測された幽体離脱の原因としてはいろいろな可能性が考えられますが、これを使えば絶対幽体離脱出来るという裏付けはないのです。

シャーマンが使った薬草はおそらく麻薬に類するもので、合法的に入手出来る可能性は低いでしょう。

たとえ入手できたとしても使用方法を知る人はいないはず。幻覚作用を持つ薬物や、市販の薬の多様服用で幻覚が現れる場合もありますが、それは命の危険を伴う事です。
あなたばかりか、家族や友人、周りの人たちにも大変な迷惑をかけてしまい、人生が台無しになってしまう事もあるのです。

わたしは絶対にこの方法を使うべきでないと断言します。

幽体離脱に極めて近い体験「明晰夢」は幽体離脱ではない

「明晰夢」は生々しい夢のことではなく、「夢であるとはっきり自覚している夢」です。
「明晰夢」については別の機会に詳しく紹介しますが、明晰夢は幽体離脱ではありません。
ヘミシンクによる変性意識も幽体離脱というよりも明晰夢を見ている状態に近いと思います。

幽体離脱をする人には使命がある

幽体離脱のひとつである臨死体験を経験した人は、ほとんどがその後の人生を臨死体験で知った人生の意味、生きることの大切さ、などを人々に伝えるミッションに目覚めています。
奇跡的回復をして、世界中を講演したり、本を出版する人もいますが、一方では、わずかな期間回復して、自分自身が死への恐怖を克服して大きな安らぎを得るとともに、家族や友人にも深い安らぎをもたらした後に、今度は本当に死後の世界に旅立って行きます。

しかし、それがその人の使命であり、そのための臨死体験だったと言えます。

また、宗教者としてメッセンジャーとしての使命を持つ人、ヒーラーとしての使命を持つ人もいます。
宗教者として祈りの中で一種の幽体離脱をして神からのメッセージを信者に伝えている人はよくあるケースです。

あるヒーラーは遠隔地の病人のために幽体離脱してヒーリングを行いますし、肉体が滅びて物質的には死亡したはずなのに、幽体がこの世をさまよっている「人たち」の心を癒やし、死後の世界に送ることが使命だというヒーラーもいます。

そういう人たちは、ある時突然、意図せずに幽体離脱を経験したケースがほとんどです。
そして深い霊的体験をして、使命に目覚めた、と話す人が多いようです。

もし、あなたに何らかの「幽体離脱をともなわなければ出来ないような」使命があるならば、幽体離脱を突然経験するでしょう。
「その時」を待つ以外無い、というのが私の考えです。

夢を幽体離脱と考えるなら「夢日記」をつけてみる

日記帳

「夢は幽体離脱」という立場を取るならば、「夢日記」をつけてみてください。そして、日常生活と夢の関連を考えてみてください。
その夢が幽体離脱である場合には、深いところ、もしくは重要なポイントで、夢と現実がリンクしている可能性が高いでしょう。

夢を幽体離脱と考え、夢で幽体離脱を体験したい場合は、なるべく刺激の多い生活を避けて、先入観が夢に入り込まないような生活が必要です。

しかし、毎日覚えている夢が幽体離脱体験とは限りません。やはり、思うように幽体離脱出来る訳ではなさそうです。

「その時」に備えて瞑想をして準備する

それでも、幽体離脱へのあこがれはありますよね。
そんな人には、瞑想をする事をおすすめします。ほとんどの瞑想法には副作用もありませんし、心身の健康に役立つものがほとんどです。
でも、精神疾患がある人は主治医に相談してから始めましょうね。

人間にとって大切なことは「霊的能力の開発」ではなく、「霊的成長」をする事だとも言われています。瞑想を毎日続けることで生きとし生ける物への慈愛の心が育まれる事はよく知られていること。
幽体離脱して異世界に行かなくても、自分が変わることで目の前の世界が今までと違う美しい世界に見えてくるという瞑想。これも、とても魅力的だと思います。

まとめ

「幽体離脱」は「宗教的な脱魂状態」や、命にかかわる体験をした人が体験する「臨死体験」で起こる現象です。
毎日眠っている時にだれでも魂の故郷に帰る「幽体離脱」をしているという説もあります。
しかし、なぜそのようなことが起こるのかは未だに科学的に立証されていません。

不思議だけれど憧れもある「幽体離脱」ですが、気軽に誰でも出来るものではなさそうです。

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