縁結びのおまじない

彼氏や彼女、片思い相手など好きな人に愛されるおまじない【超強力】

こんにちは、管理人の凛です。

誰かを思う気持ちや好きという感情は、それが例え片思いだとしても、人生をより楽しく豊かにしてくれるものです。
しかし、「出来ることならば自分も同じくらい相手から愛されたい、両思いになりたい…」そう思うのも自然なことでしょう。

実際に彼氏や彼女はいるものの、自分ばかりが相手を求めているようで不安という方や、長年の片思いに疲れてしまったのでそろそろ成就させたい、相手にも自分のことを好きになって欲しい!…そうした思いを抱えている方は多いもの。

そこで今回は、彼氏や彼女、片思いをしている相手など、好きな人から愛されたいという方に向けた効果抜群のおまじないを2つご紹介します。
どれも超強力なおまじないですので、「必ず効果はあらわれる」と信じて、前向きな気持ちでおまじないを実行してみてくださいね。

ピンク色のブックカバーを使って好きな人に愛される超強力なおまじない

【おまじないに使用するもの】

①ピンク色のブックカバー
②白い紙
③黒色のペン
④赤色のペン
⑤ピンク色のペン
⑥彼氏・彼女or好きな人の写真
⑦バニラの香りの香水
⑧赤いリボン
⑨ピンク色のバラ一輪

【おまじないの方法】

これは晴れた日に行なうおまじないです。
①白い紙の四隅に、赤色のペンで小さくハートマークを描きます。
②彼氏・彼女がいる方は、紙の上部に黒色のペンで二人が付き合い始めた記念日(年・月・日)を書きます。
③片思いをしている方は、紙の上部に黒色のペンでいつまでに好きな人と結ばれたいのか、具体的な日付(年・月・日)を書きます。
④日付の下にピンク色のペンで彼氏・彼女または好きな人の名前を、さらにその下にピンク色のペンであなたの名前を書き、ピンク色のブックカバーに挟みます。
⑤彼氏・彼女または好きな人の写真を用意し、裏に手順②・③で書いた日付を書き込み、同じくピンク色のブックカバーに挟みます。
⑥バニラの香りの香水を一度吹きかけ、ブックカバーを閉じます。
⑦ピンク色のバラを一輪花瓶に挿し、花瓶の横に紙と写真を挟んだブックカバーを置いておきます。バラとブックカバーはバラの花びらが1枚落ちるまでそのままにしておきます。
⑧数日経ち、花びらが落ちたらブックカバーに花びらを挟み、さらにバニラの香りの香水を一度吹きかけます。
⑨ブックカバーを閉じて上から赤いリボンを巻き、「私は◯◯(彼氏・彼女、片思いの相手の名前)からもっと愛されます。ありがとうございます。」と呟きます。

【おまじないのポイント】

①これは晴れた日に行なうおまじないです。前向きなエネルギーを必要とするおまじないですので、雲がない、快晴の日であればあるほどポジティブなエネルギーが循環して願いが叶いやすくなります。
②手順③ですが、好きな人と結ばれたい日付までは思い浮かばないという場合は月までの記入でも構いません。
ただし、より具体的に設定したほうが早く願いが叶うと言われていますので、可能であれば日付まで細かく設定することをオススメします。
③手順⑤で用意する写真はツーショットが望ましいですが、難しい場合は相手のみが写っている写真でも構いません。
④バニラの香りには人を惹きつける効力があると言われています。甘い香りの強いものであればあるほど効果も高まります。
⑤ピンク色のバラは、まさに「恋愛成就の花」と言われています。花びらが落ちるまで毎日水を変え、大切に育ててください。
また、花びらが落ちた後も、枯れるまではきちんと育てるようにしましょう。
⑥手順⑨では、「愛されますように」といった言い方ではなく、「愛されます」と肯定・完了の形で言い切るようにしましょう。これはアファメーションとも呼ばれており、すでにそうなっているように言い切ることで本当にその現実を連れてきてくれるのです。
⑦紙と写真を挟んだブックカバーは、おまじない実行後から2週間は常に持ち歩くようにしてください。

新聞紙と誕生石を使って好きな人に愛される超強力なおまじない

【おまじないに使用するもの】

①あなたと好きな相手の誕生日に発行された新聞
②キャンドル2本
③あなたと好きな相手の誕生石
④透明のグラス
⑤水

【おまじないの方法】

これは新月に行なうおまじないです。
①新月の夜、カーテンを開け月明かりが部屋に入るようにしておきます。
②あなたの誕生日に発行された新聞と、好きな相手の誕生日に発行された新聞を一部ずつ用意します。
③あなたの誕生日に発行された新聞から1枚、好きな相手の誕生日に発行された新聞から1枚好きなページを取り、計2枚の新聞をテーブルの上や床など広い場所に並べます。
④あなたの誕生日に発行された新聞の上にはあなたの誕生石を、好きな相手の誕生日に発行された新聞の上には好きな相手の誕生石を置きます。
⑤誕生石の横にキャンドルを1本ずつ置き、火を灯します。
⑥目を閉じて、あなたが好きな相手から愛され幸せに過ごしている場面をイメージします。
⑦イメージが出来たらキャンドルの火を消します。
⑧透明のグラスに水とおまじないで使用した誕生石を入れ、窓辺など月明かりの当たる場所に一晩置いておきます。
⑨新聞紙は2枚とも小さく折りたたんで枕の下に入れ、そのまま就寝します。

【おまじないのポイント】

①このおまじないは新月の日に行なうおまじないです。新月には願いを叶えてくれる効能があると言われていますので、「好きな人から愛されたい」というあなたの願いを叶えるのに最適の日と言えるでしょう。
新月の日に行なうのが難しい方は、新月の日の前後3日間であればいつ実行しても大丈夫です。
②新聞は、誕生日に発行されたものであれば年は気にしなくて構いません。
【例】1980年10月10日生まれの場合、10月10日に発行された新聞であれば発行年は2000年でも2015年でもOK
③このおまじないでは、あなたと好きな相手の誕生石を使用します。以下の表を参考に各誕生石を確認してみてください。

1月 ガーネット
2月 アメジスト
3月 アクアマリン、コーラル
4月 ダイヤモンド、水晶、キュービックジルコニア
5月 エメラルド、アベンチュリン、ジェイド
6月 ムーンストーン、淡水パール
7月 ルビー、インカローズ
8月 ペリドット、カーネリアン
9月 サファイア、ラピスラズリ
10月 オパール、ローズクォーツ、トルマリン
11月 トパーズ、ブラッドストーン、シトリン
12月 ターコイズ、タンザナイト

一晩水につけた誕生石は、翌日の朝から1ヶ月間はポーチやバッグに入れて常に持ち歩くようにします。紛失した場合は、次回の新月に再びやり直しとなりますので、無くさないように注意しましょう。
④折りたたんだ新聞紙は、おまじないから1ヶ月間は枕の下にいれて就寝するようにしてください。

まとめ

おまじないは以上です。
今回は、彼氏や彼女、片思いの相手など好きな人から愛される超強力なおまじないを2つご紹介しました。
どちらのおまじないも、「自分はもっと愛されていい存在」という気持ちを持って実行することが重要です。
本当に好きになってもらえるだろうか…という不安な気持ちやネガティブな感情はおまじないの効果を半減させてしまいますので、諦めずに、希望を持っておまじないを実行してみてくださいね!

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