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占いで復縁出来ないと言われた人でも復縁出来る強力なおまじない★

愛・復活愛Paper heart cut in half and sewn back together on light background. Relationship problems

こんにちは、管理人の凛です。

今回は電話占いや霊視鑑定などで復縁できないと言われた人でも復縁できる強力なおまじないをお教えしましょう。
霊視鑑定や占いに行ったら「復縁できない」と言われてショックを受けたという人でも、このおまじないを実行すれば復縁できる可能性がぐんと高まります。

復縁のおまじないはいくつかありますが、今回はスケジュール帳を使うもの、相手から貰ったプレゼントを使うもの、ぶどう酒を使うものの3つを選んでみました。復縁を願うなら、是非参考にしてみてください。

目次

スケジュール帳と赤い糸を使った復縁のおまじない

スケジュール
未来日記というものはご存知でしょうか。
未来日記は、今後起こってほしい出来事を既に起こった出来事かのように日記帳に書き、未来にその出来事を反映しようという狙いのものです。

今回ご紹介するのは、そんな未来日記を応用した復縁に特化したおまじないです。

【おまじないで用意するもの】

①スケジュール帳(鍵付きのもの)
②赤い糸
③透明のテープ
④灰色のペン(無ければ黒でも可)
⑤緑色のペン

【おまじないの方法】

①赤い糸でハートをいくつか作っておきます。
②スケジュール帳に、相手と付き合っていた時にあった嬉しい出来事や記念日の日と同じ日にち全てに赤い糸のハートをテープで貼っていきます。
③灰色のペン、もしくは黒色のペンでその日どんな出来事があったかという詳細を書きます。
④緑色のペンで、これから起こってほしい出来事を日にち別に細かく記入していきます。
⑤書き終わったらスケジュール帳を閉じ、鍵をします。
⑥肌身離さず、なるべく毎日スケジュール帳を持ち歩きます。

【おまじないのポイント】

①赤い糸は恋愛運を高めるアイテムであり、このおまじないで使用することによって復縁の可能性をより高めることができます。
②灰色は過去を表す色、緑色は成長や発展の色です。過去にあった事実を示し、同時にこれから起こる出来事を記入して効果を高めます。
③過去の嬉しい出来事や記念日はあればあるほど良いでしょう。そのような日があまり無い場合は、これから起こってほしい出来事をたくさん書くようにしてください。
④これから起こってほしい出来事は「〜〜したい。」という書き方ではなく、「〜〜した。」という断定的な書き方にしましょう。そうすることによって自身の運命力が働き、あなたと相手の運命が良い方向に向かい、いずれ交わることになります。

相手から貰ったプレゼントを使ってヨリを戻すおまじない

素敵なプレゼント
このおまじないは、付き合っていた当時、相手から貰ったプレゼントがある場合に有効なおまじないです。
相手から貰ったプレゼントには相手の気が移っており、同時に相手に対する自身の愛情の気も移っているため、復縁にはぴったりのアイテムとなっています。

【おまじないで用意するもの】

①白色の紙
②緑色の紙
③赤色のペン
④付き合っていた時に貰った相手からのプレゼント
⑤カメラ、もしくはカメラ機能がついたスマートフォン

【おまじないの方法】

①白色の紙に、赤色のペンで相手のフルネームと自分のフルネームを書きます。
②緑色の紙に、別れた原因についての改善点を書きます。
③名前を書いた白色の紙と改善点を書いた水色の紙を重ねます。
④付き合っていた当時に貰った相手からのプレゼントに挟む、もしくは入れられるくらいの大きさになるよう折り畳みます。
⑤折り畳んだ紙をプレゼントに挟む、もしくは入れます。
⑥カメラでプレゼントの写真を撮って、その写真を毎日持ち歩きます。スマートフォンで撮った場合は待受にします。

【おまじないのポイント】

①緑色には成長や発展の力があります。この緑色の紙に改善点を書くことによって、今までできていなかった自分・相手の至らない部分を改善し、成長に繋げることができます。
②別れた原因の改善点は細かく、詳しく書けば効果が高くなります。箇条書きでもOKです。自分に別れた原因があるなら自分が直すべきところ、相手に原因があるなら相手に直してほしいところ、2人に原因があるなら双方の直すべきところを書きましょう。
③相手から貰ったプレゼントが本などの場合は挟み、箱の形状のものなら中に入れ、ぬいぐるみなどの場合は紙をぬいぐるみに持たせたり乗せたりするようにして紙をリボンなどで巻きつけると良いでしょう。リボンを使用する際は恋愛運が高くなる赤色・桃色のものか、成長や発展の力を持つ緑色のリボンにしてください。

月の力とぶどう酒を使って相手との距離を縮めるおまじない

moon
キリスト教では、ぶどう酒はイエスの血としてミサなど儀式の時に口にする聖なる飲み物であり、恋愛運を高めるアイテムとしておまじないに利用される定番のアイテムです。

このおまじないは、願いの力を高めてくれる月の力と聖なる飲み物、ぶどう酒を使って相手との距離を縮めるものです。
ただし、別れた今でも相手にプレゼントを贈ることができる距離感でないと、このおまじないを実行することはできませんのでご注意ください。

【おまじないで用意するもの】

①未開封のぶどう酒のボトル2本(同じ種類、同じ製造年月のもの)
②ワイングラス

【おまじないの方法】

①晴れた満月の日の夜、ぶどう酒のボトル2本を持って月が見える窓辺、またはベランダに立ちます。椅子があるなら座って実行してもOKです。
②ぶどう酒のボトル1本を月に向かって掲げ、月の光を当てます。
③もう1つのボトルも同様に、月の光を当てます。
④2つのボトルを、コツンと音が鳴るか鳴らないか程度に軽く重ねます。
⑤片方のボトルを開け、グラスにぶどう酒を注ぎ、相手と復縁したいことを強く願いながら1杯飲み干します。
⑥開けたボトルの蓋を閉め、2つのボトルを同じ場所に保管します。
⑦後日、復縁をしたい相手に未開封のボトルを贈ります。

【おまじないのポイント】

①ぶどう酒のボトルを重ねる時は、強く打ち付けてはいけません。少しでもヒビが入ると、復縁どころか絶縁してしまう恐れがあります。音が鳴ることが大切なのではなく、2つのボトルを重ねる行為自体が大切なので、力加減には注意しましょう。
②このおまじないは、月の光と浴びて共に過ごしたワインボトルをあなたと相手が飲むことが重要です。相手にボトルを贈った時点でおまじないが終了するわけではなく、相手が贈られたぶどう酒を飲んで、そこで初めておまじないは終了します。相手にちゃんと飲んでもらえるよう、素敵なラッピングなどをすると良いかもしれません。

まとめ

今回は復縁のおまじないをいくつかご紹介しましたが、おまじないを叶えるには、まず自分自身が元気であることが大切です。
人の不幸を願ったり、疑心暗鬼になったりなどネガティブな精神は、おまじないの邪魔になります。また、病気の時や疲れている時など精神的にも肉体的にも弱っている時も、おまじないをするタイミングとしては適していません。
心身ともに元気な時におまじないをすると、効果もさらに強力になりますよ。ぜひ試してみて下さい。

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